Oktaの社会的・環境的責任

Todd and Freddy

「Oktaには、社会と環境に対して、そして従業員、お客様、地域を含むすべてのステークホルダーに対して、最大限の利益を実現するという長期的な責任があります。私たちはその責任を重く受け止め、未来をどのように構築するかが、どのような製品を構築するかと同じくらい重要であるという信念を持ってOktaをリードしていきます」

– Okta共同創業者、CEO、Todd McKinnon
– Okta共同創業者、取締役副会長兼COO、Frederic Kerrest

最新情報

Okta FY21 Emissions Inventory Results

Okta’s greenhouse gas (GHG) inventory is foundational to our environmental strategy. The data enable us to increase our understanding of Okta’s current emissions, track our progress year over year, and identify opportunities to reduce our carbon footprint. These are the results of our GHG emissions study for our fiscal years FY21 and FY20. 

ESG Fact Sheet

Read this summary of Okta’s key Environmental, Social and Governance (ESG) disclosures.

Okta、100%再生可能電力への取り組みを発表

気候変動に対する長期的取り組みに向けて、アイデンティティリーダーとしての地位を確立するための最初の公的取り組み

Oktaの100%再生可能電力への取り組みと気候変動対策戦略の指針

説明責任と透明性

2020年5月、OktaはESG(環境、社会、ガバナンス)プログラムを開始しました。

ESGに対する当社の取り組みは、当社のエグゼクティブリーダーシップチームが主導し、取締役会の指名/コーポレートガバナンス委員会がレビューを行います。

Oktaは最初から、当社の成功と課題について説明責任を果たし、透明性を確保する意図で臨みます。このプログラムの戦略的方向性を示すために、シンプルで強力なESG構造を確立し、それに基づいて今後数年間の進捗をレビューすることを計画しています。

ESGの問題はOktaの重要課題です

私たちは、外部の専門家や社内のステークホルダーと協力して、ESGプログラムの基礎となる最も重要な課題を定義しました。当社の最重要課題は、以下の3つに分類されます。

「Okta for Good」プログラムによる社会貢献