LDAPおよびActive Directoryへの接続

顧客、パートナー、ベンダーとの連携における摩擦を解消します。

50%

サードパーティユーザーのアクセス管理コストを削減

30~75%

新しい事業部門、顧客、パートナーとのフェデレーションの確立を迅速化

90%

IAMを必要とする統合の市場投入までの時間を短縮

顧客、ベンダー、パートナーのアイデンティティを簡単に接続

外部ユーザーが増加しても、新たな管理課題に頭を悩ませる必要はありません。

シームレスな接続

パートナーポータル統合ソリューションを活用して、独自のアイデンティティシステムまたはディレクトリを運用している顧客やパートナーともシームレスに接続できます。

ターンキー統合

OpenIDConnectやSAMLなどの一般的なプロトコルを介した、即座に利用可能なSaaS 統合と、ターンキーのActive DirectoryとLDAPの統合に対する従来のサポートを利用できます。

アクセス管理の一元化と包括的な可視化を実現


合理化されたユーザー管理により、外部ユーザーをオンボーディングしながら機密データを保護します。

統合ビュー

すべてのユーザーのアイデンティティとアクセス制御を一元的に表示し、B2Bのアイデンティティ管理を簡素化します。
市場で最も包括的なユーザーリポジトリを活用し、アプリケーション間で属性情報を格納、変換、移動できます。API経由、またはOktaの使いやすい管理コンソールから、顧客やパートナーアイデンティティの大規模な管理が可能です。

統合セキュリティ

この一元的なビューから、MFAを使用してすべての外部アイデンティティアカウントのセキュリティを強化します。顧客、パートナー、ベンダーが攻撃者の標的にならないよう、防御できます。

ユーザーのライフサイクル全体を通じた安全なアクセス

人事チームとITチームは、外部ユーザーのオンボーディングとオフボーディングについて、従業員に対するような可視性を持ちません。しかし、これらのサードパーティ向けに、アプリケーションのプロビジョニングとプロビジョニング解除を安全に実行する必要があります。

if/thenロジックを使用して自動化を実装することで、契約終了時にユーザーを自動的に非アクティブ化し、グループやアプリケーションからユーザーを削除できます。組み込みのレポーティングツールを使用して、アプリケーションの割り当てとアクティビティを簡単に表示できます。

管理上のオーバーヘッドを削減し、時間とコストを節約

チームのユーザー管理ワークロードを削減します。

顧客およびパートナーの管理者への委任

管理タスクを顧客やパートナーの管理者に委任して、時間を節約できます。特定のユーザーグループを管理するグループ管理者や、パスワードリセットおよびアカウントロック解除を担当するヘルプデスク管理者を柔軟に割り当てられます。

エンドユーザーへの委任

セルフサービス登録機能により、独自のアイデンティティソースを持たない顧客やパートナーであっても、自ら手動でオンボーディングを行えます。管理者が手作業で介入する必要は一切ありません。

さっそく始めましょう

これらの数値の算出根拠:

事業価値評価手法