オンプレミスのアプリへの
安全なアクセス

コードを変更することなく、SSOと MFA をオンプレミスのアプリに展開

増大する問題を Okta で軽減する Alliance Data 社

3 年前は、ユーザーアカウントがあらゆる場所に散らばっていて、まったく一元化されていませんでした。大部分が Oracle ベースで、使い込まれた大規模アプリケーションこそ、社内で最大の問題でした。Okta は問題だらけの操作環境を 1 つのハイブリッドソリューションに統合してくれました。

-Alliance Data Systems 社、コーポレート IT サービス担当責任者、Darren Linden 氏

全てのアプリにシングル・サインオン( SSO) と多要素認証( MFA) を統合

Okta は、アプリ、インフラストラクチャ、API がホストされる場所によらず、オンプレミス、クラウドいずれにおいても、シングルサインオン(SSO)や多要素認証(MFA)を展開。時間、コスト、生産性の向上を実現します。

コストの削減

オンプレミスのアプリケーションの保護に必要な冗長性のあるツール、レガシー ID のサイロ化、サーバー、メンテナンスがなくなり、インフラストラクチャコストと運用コストを削減します。

アクセス制御と設定を一元化

これまでの、複数のシステム間での設定の調整や、監査ログの関連付け、サイロ化したセキュリティから、統一したアクセスポリシーと監査への接続へと、切り替えます。

Okta を使用してオンプレミスのアプリへのアクセスを安全に

最新のセキュリティで MFA を適用

生体認証、リスクベースの認証、パスワードレス等 MFA を適用し、最高のセキュリティとユーザーエクスペリエンスでセキュリティを強化します。

ベンダーリスクの低減

すでに予算配分がされなくなり、減価償却が終了済みのウェブアクセス管理、MFAサーバー、レガシーの SSO ソリューションのシステムの利用の停止  

最新のシームレスなアクセスを全てのユーザーに

オンプレミス、クラウドを問わず、またデバイスや場所に関係なく、一元化した使いやすいポータルから、全てのアプリケーションにアクセスできます。

2022 年までに、世界中のアクセス管理の 80% 以上の展開が IDaaS になると予測

出典:Gartner 社によるアクセス管理のマジック・クアドラント(ワールドワイド向け 2018 年)