パートナーとのコラボレーション

業務は社員だけで行うものではありません
collab

より生産的なパートナーシップへ

組織全体のチームがパートナーシップの構築に取り組んでも、煩雑なプロセスやシステムがコラボレーションの妨げになる可能性があります。

IT

IT の複雑さを解消

パートナーは組織の成長に貢献しますが、新しい動的なユーザーが加わることで IT チームにとっては複雑さが増すことになります。

Prevent data breaches

セキュリティの脆弱性を解消

パートナーに過剰にアクセスを提供したり、不要になってもアクセスを許可したまま放置したりすると、重要なシステムが不要なセキュリティリスクやサプライチェーン攻撃の危機にさらされることになります。

シームレスなエクスペリエンスを提供

サードパーティプロバイダとのフェデレーションにより、パートナーは既存の資格情報を使って自社のリソースにアクセスできます。

 

コラボレーションを促進

パーソナライズされたセキュアなポータルから適切なリソースに迅速なアクセスを提供することにより、エンドユーザーエクスペリエンスを最適化します。

利点

Okta を利用することで、組織の壁を越えた業務の拡大に伴うサプライチェーンのリスクを解消し、パートナーシップを最大限活用できます。

パートナーライフサイクルを自動化

ユーザー管理を一元化してパートナーアイデンティティのプロビジョニングを自動化することにより、IT 部門の管理負荷を軽減します。

 

セキュリティを強化

認証要素、アイデンティティ、アプリケーション、リソースへの全体的な制御を維持し、プロビジョニング解除を自動化して不要なアクセスを防ぎます。

MQ

Okta、リーダー評価を獲得

アクセス管理のマジック・クアドラント
(2019 年 8 月)

ガートナーのアクセス管理のマジック・クアドラントにおいて、Okta が 3 年連続でリーダー評価を獲得

製品

Okta 製品により、パートナーのインフラストラクチャと統合できるため、短時間で生産性を向上させ、パートナーユーザーにシームレスでセキュアなエクスペリエンスを提供できます。